2013年1月6日(日) 23:43
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モリノス
「甘くて辛い食事会」。暗黒プロレス組織666のエース怨霊選手と私の妹分にして666代表と新年会をしました。場所は池袋のタイ料理店です、コノ店は池袋に何十年も営業を重ね今に至り現地のシェフと現地のスタッフにて運営されているお店なのですがソレによりお味も接客も限りなく現地風味なのです。怨霊選手も代表もプチアジア通だったりするのですが、池袋にて本場の味をそれは楽しく楽しんだのですが、料理の中に甘い調味料と辛い香辛料を入れたパパイヤのサラダなるモノを食べた途端に3人ともプチ異変!。美味しいのですが一旦口に入れると甘くて瞬時に喉が辛くなる事態となり顔が赤くなったり、唇が腫れたり耳が痛くなったり体が熱くなったりといった騒動の中でも箸も口も止まらず新春爆裂トークとなりました。二人から今すぐ使えるモノをという事でヒョウ柄っぽいショールと毛皮のスヌードなんてお洒落なモノをいただきコノ寒い毎日必須アイテムでありがたい限りだったのですが、辛いお料理が腹に入ると体がポッカポカ、オモシロオカシ話で笑い 肩のこりも癒え、こういった連日老身に凍みる冬の寒さ対策として気心しれた友人と辛いモノを食すって何よりの心身防寒だなと思った次第です。っていうか、紫の髪の怨霊選手、黒づくめにエクステロン毛代表、ネガティブモデルが被ってる帽子に似たモノを装着した私という3人組、ビジュアル的に素敵な魔窟池袋を徘徊するピーポーに得体の知れないスパイシーなインパクトを与えたのは間違いありません。
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