2013年5月26日(日) 22:11
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モリノス
「バードウォッチング」。モリノスニユーアジトの裏に中学校があり木々が覆われている箇所があります。深夜に帰宅するとギヤッ〜ギヤッ〜と都内だてらに蛙の声が唱和しなんとも田舎牧歌的なとプチ風流じみた気分でいました。本日の午前中にソコの木々郡を見ると「!?」あなあえかな!なんと水色の羽根が綺麗スギな野鳥がナショナルジオグラフィックなカンジで飛び回っていますソノ様子「パライゾなるや」とジロジロと見ていましたら、もう充分に成鳥の姿をしてるのに木々のソチコチで親鳥が口移しで餌を同じ大きさの雛鳥に与えています。ふと私は抜き足差し足で忍びより野鳥(オナガドリ?)の親子をジロジロ見ていたら、どうやら親鳥の方が私の姿を発見したらしくソノ刹那!。親鳥は空中に一直線に飛来したかと思ったら私めがけてなんだかクチバシを向けて突進?特攻してくるではありませんか!。雛鳥を守る母鳥の感動的な光景じみてはいるのですが、なんだか目が怒ってる鳥に危うく襲撃を受けそうになり、いざりウォークで退散した 次第です。で野鳥相手に報復を明日より考えている年甲斐のない私であります。報復と言っても野鳥相手に「ヤーイヤーイそんなにデカクなってるお子様にいつまでも口移しで餌をやるなんて過保護ですなぁ〜、アンタ子離れできないじゃないのぉー」と無駄に声がけする位なんですけどね、ショボい?。
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