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2017年4月の日記
 
2017年4月5日(水) 23:38

モリノス

「セッションの合間に…」。なんでも抱えてしまうの好きな思考の私ですが昨年より勃発した芳ばしいトラブルと3週間ほど前にイキナリ訪れた鬼沈鬱な出来事…。なんやかんやとシッチャカメッチャカに暮らしている上に二つのストレスが加算し気が張ってるのか馬鹿になってるのか、心モヤモヤな今日この頃…。しかしセッションのモードにチャンネルが切り替わると通常の様に口が舌が滑らかに回り鑑定させていただいているのですがセッションとセッションにある間の休息時間になるとパチッとスイッチが切れ机に突っ伏したままフリーズしかし、次のお客様がお見えになる5分前にピョンと跳び跳ねて起きて、シヤキッとお出迎えという日々なのですが、我ながら今更ながら自分のグッタリイキナリシャッキリという体調(?)に呆れている次第です。パブロフの犬レベルか?。


2017年4月4日(火) 21:32

モリノス

「アセる」。落合の事務所のトイレのドアノブがポロリと落ちてしまい変にドアを開け閉めしちゃうと二度とドアが開かない個室監禁状態になってしまうので本日は出勤日ではなかったのですが事務所に出向きました。幸いにネジの巻き具合だけの修理で済み一安心…。で落合の密かなお花見スポット神田川へ本日出勤していたスタッフ風竜と共に七分咲きの川沿いをテクテクと歩きました。昨年の桜の時期は術後退院し松葉杖が取れて普通の杖で花見をしながらの歩行訓練をした事を思い出します。しばらく歩いて時分時だったのでJR駅チカのなんだか大盛りを看板にしている中華屋を見つけ、大層繁昌していたので興味本意で入ってみました。店内は大人も子供も美味しそうに大盛りメニューをパクパクと食べていたので、ソノ店の名物の肉野菜炒め(?)に半ラーメン、ご飯というセットを注文、見た目は確かに大盛りだが完食できるな、年寄りだったりチビッコもモリモリと食べているしと箸を取ったのですが料理の半分を胃の腑に落とした所で急に箸が遅くなりもて甘し
…。っていうか食べた物が喉元からそれより下に落ちない、今にも口からマーライオンか?的な事態となり、段々とお腹一杯というより目眩息苦しい額に脂汗という体調になりアセッてしまいました。ここで箸を止めて食べるのをヤめようかと思ったのですが私の主義として「食べ物は残さない、食べ残りが皿にあるのを見るとい汚く思える」という思考があるのと隣の卓のOL二人がヘルメットみたいな大盛り天津飯と半ラーメンをあっという間にペロリと食べて店を出たのを見て無駄な意地で残りを掻き込む様に口に押し込んだのですが満腹感というより、お腹破裂して路上で逝ってしまうかも?ガチに心配した次第です。アノ店は大食い好き御用達だったのでしょうか?。


2017年4月3日(月) 23:57

モリノス

「ありがたきこと」。本日はリハビリに行ってきました。今通っている整骨院は、私がオペを受けた病院のリハビリ科に所属していたPTの先生が独立して開業された所で、病院のリハビリ科から紹介され、私の症状も病院のリハビリ科で私を担当して下さっていたPTの先生から全て申し送りされて今のリハビリに至ります。本日も施術台の上で、キツーイ戒めを受けていたら先生いわく先日、私のオペを執刀して下さった先生と病院のリハビリ科のPTの先生と今の整骨院のPTの先生と三人で、私の術前術後の私の患部の状態とか今後のリハビリの計画と見通しを話し合って下さったとの事…。病院と患者って距離が境界線があるものと承知していましたが、オペをして一年ちょっと経過しているのに未だに、退院した患者の様子を気にかけてくれついるという距離の近さを思うと心底ありがたい事です。老人ロードをテクテク歩いて昨日より若くはないのだよ今日はと得心している昨今、惑う気持ちとしては若い時とは違いリハビリをしてもどんどん老いて行くばかり、鍛
えながら疲弊していくわいとウジウジしていましたが、まだまだの術後の広がる稼働域の身体の進化か進歩の可能性を三人のスペシャリストに支えていただいていると思うと、自称がんばり屋の私的には更にがんばりましょうと鼻息が荒くなった次第です。


2017年4月2日(日) 23:00

モリノス

「花見どころじゃない」。今日の東京都は桜満開との報道で、モリノス地元の桜の木がい並ぶ夜の遊歩道に行ったのですが、この界隈の桜はまだ三部先で更に夜更けは寒く、薄着の私はまだチロチロと咲いている桜をチラ見しただけで凍えて、早々に帰宅した次第です。


2017年4月2日(日) 0:30

モリノス

「邪悪モリノス的思考な意見?」。長らくのお客様でもあり友人のXが落合の事務所に来ました。Xは先日、知人に占い師を紹介されそのセッション代金が60000円と聞き、とても60000円は払えないからと断ったそうなのですが、Xの知人はセッションは受けなくてもいいからソノ占い師と雑談を自分と二人で行かないかと言われ、断りきれず都内某所のソノ占い師がいるマンションの一室に行ったそうです。雑談中にXを霊視したソノ占い師は「貴女には生き霊が三人憑いている」と言われたそうです。で更に「私が生き霊を取り払ってあげます、一人1000000円です」と言われたそうな…。Xは社交辞令的なカンジで連絡先を交換した後に「今日の所は生き霊三人背中にしょって帰ります」と言ってソノ占い師の住むマンションを後にしたそうな…。その夜にソノ占い師からXの元にメールがあり「これから遠隔で生き霊を取り払います」と書いてあったので「1000000円なんて払えないのでいいです」とこれまた断ったとの事…。邪悪な私はXに「生き霊を払うのに一
人1000000円だと三人なら3000000円でしょう?、貴女に生き霊が憑く様な人心当たりある三人?、あるならこの辺界隈は大久保も歌舞伎町も近いですから、アレでコレでソレ筋な人に頼んだら3000000円も払わなくても生き霊払いでなくその本体をシメてもらった方がよくないか?早くないか?アハハー」と笑ったのでした。しかしまあ、生き霊が憑いてるだあ一人1000000円で取り払えますなどと抜かす占い師よ地獄の業火で焼かれるがよいと憤った次第です。


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